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メンズフェイシャルの効果|1回で変わること・続けて変わること

「男がエステなんて」と思っている方、20年以上この仕事をしてきた私がはっきり言います。男性の肌こそ、プロの手が必要です。

皮脂量が女性の約2倍と言われる男性の肌は、毛穴の詰まり・テカり・ごわつきが起きやすい構造をしています。にもかかわらず、スキンケアは洗顔料だけ、という方がほとんど。熊本県氷川町のサロンに初めてお越しになる男性のお客様を拝見すると、肌の奥に詰まった古い角質と皮脂がずっとそのままになっているケースが非常に多い。

この記事では、メンズフェイシャルで「1回の施術後に感じられること」と「続けることで変わること」を分けて解説します。期待値の調整も含めて、飾りなく書きます。

メンズフェイシャルとは何か、まず正直に話します

エステサロンのフェイシャルとスパ・床屋との違い

「フェイシャル」という言葉はホテルスパから街のエステまで広く使われますが、中身はかなり違います。理容室のシェービング後に行う顔パックも「フェイシャル」と呼ばれることがありますが、あれは主に保湿・リフレッシュが目的。エステサロンのフェイシャルは、肌の状態を診て、クレンジング・角質ケア・導入・保湿といった複数のステップを組み合わせる施術です。

私のサロンで行うメンズフェイシャルも、まず最初に肌を直接見て触れるところから始めます。皮脂の量、角質の厚さ、毛穴の状態、乾燥しているのか、それとも乾燥しているのにテカっているのか。こうした肌質の見極めがあってこそ、何を使うか・どんな手技を当てるかが決まります。マニュアル通りに全員同じ工程、ということはしません。

男性の肌が女性と根本的に違う理由

男性ホルモン(アンドロゲン)の影響で、男性の皮脂腺は女性より活発に働きます。肌の厚さも女性より厚い傾向があり、毛穴が深く大きい。ひげが生える部分は特に皮脂の分泌が多く、毛穴に詰まりやすい。加えて、毎日のシェービングは肌にとって一種の摩擦刺激です。長年繰り返すことで肌が硬くなったり、カミソリ負けが慢性化したりするケースも珍しくありません。

女性向けの施術をそのまま男性に当てはめるのは無理があります。メンズフェイシャルとして対応するということは、この皮脂量・肌の厚さ・シェービングダメージを前提に組み立てるということ。使う製品の選択も、手技の圧も、時間配分も変わってきます。

初めての方が抱きがちな誤解

「痛いんじゃないか」「なんか恥ずかしい」「効果が続かないんじゃないか」。これがよくある三つの不安です。痛みについて言えば、毛穴の詰まりを出す工程では少し圧がかかりますが、強引に絞り出すような施術はしません。肌を傷めてしまっては元も子もないので。恥ずかしさについては、施術台に横になってしまえば意外とリラックスできるとおっしゃる方がほとんどです。効果の持続については後の章でしっかり書きます。

1回の施術で変わること

透明感とツヤ感は即日実感できる

初回の施術を終えたお客様から一番多く聞く言葉は「なんか、明るくなった気がする」というものです。これは気のせいではありません。角質層の表面に滞留していた古い角質や皮脂の酸化物が取り除かれると、光の反射が均一になってツヤが出ます。くすみの原因の多くは酸化した皮脂と古い角質が光を乱反射しているせいなので、クレンジングと角質ケアだけでも肉眼ではっきりわかる変化が出ます。

先日お越しになった30代後半の男性は、鏡を見て「なんか顔が違う」と少し戸惑っていました。肌の色が均一になって顔の印象が変わったんですね。化粧をしているわけでも何かを盛っているわけでもなく、本来の肌が出てきただけです。それだけ汚れや不要なものが積み重なっていたということでもあります。

毛穴の詰まりが出ると触り心地が変わる

フェイシャルの施術中に、毛穴の中の角栓をやさしく排出する工程があります。これをウォーターピーリングや酵素洗顔、手技によるソフトプッシュと組み合わせることで、毛穴の入り口の詰まりが解消されます。施術後に自分の鼻や頬を触ると、ザラザラしていたのがなめらかになっているのを感じる方が多い。

「ザラザラが普通だと思っていた」という方、本当によくいらっしゃいます。長年角質が蓄積してごわついた肌は、ご本人にとってはそれが普通の状態になってしまっている。でも一度フェイシャルで角質ケアをすると、自分の肌がこんなにやわらかくなれるのかと驚かれます。この「気づき」が、その後のスキンケアへの意識を変えるきっかけになることも多い。

1回では変わらないこと、正直に伝えます

透明感や触り心地は1回でも変わります。でも、「毛穴が目立たなくなる」「シミが薄くなる」「ニキビが出なくなる」といった変化は、1回では実感しにくいのが正直なところです。毛穴の目立ちは皮脂分泌量・角質の厚さ・コラーゲン量など複数の要因が絡むため、継続的なアプローチが必要。シミはメラニン色素の代謝サイクルにかかわるため、最低でも数ヶ月単位で取り組む必要があります。

1回でできること、続けてできること。この二つを最初にきちんとお伝えするのが、私のカウンセリングの基本です。期待値を正しく持っていただくことが、お客様に長く通い続けていただくことにつながると思っています。

続けることで変わること

2〜3ヶ月で肌のベースが変わってくる

肌のターンオーバー(新陳代謝)のサイクルは、一般的に約28日と言われます。ただし年齢とともにこのサイクルは遅くなり、40代では40日以上かかることも。フェイシャルを月に1〜2回継続することで、古い角質がスムーズに排出されるリズムが整ってきます。2〜3ヶ月続けると、毛穴の詰まりが起きにくくなり、テカりが落ち着き、肌のきめが細かくなるという変化が出やすくなります。

私がよく例えるのは「草むしり」です。生えてきた草をそのときそのとき抜いていけば庭は整います。でも放っておいた庭の草を一度だけ全部抜いても、また生えてきます。肌のケアも同じで、定期的に整えることで積み重ねが形になってくる。

半年継続でニキビ・毛穴・テカりへの対応力が上がる

6ヶ月以上継続したお客様の変化はとくに顕著です。定期的に通い始めた熊本市内在住の40代の男性は、最初は鼻と頬の毛穴の詰まりとテカりがひどく、日中に何度も脂をティッシュで抑えるほどだったとのこと。半年後には皮脂分泌のバランスが落ち着き、朝のテカりが格段に減ったとおっしゃっていました。

なぜ皮脂分泌が落ち着くのか。一つの仮説は「角質層のバリア機能が整うと、肌が過剰に皮脂を出さなくてよくなる」というものです。乾燥した肌は水分を守ろうとして皮脂を過剰分泌します。フェイシャルで保湿とバリアケアを繰り返すことで、肌が本来の分泌量に落ち着いていく。実感している方が多く、私自身も長年の施術を通じてこの変化を何度も目にしてきました。

継続の頻度の目安と無理のないペース

通うペースの目安

  • 集中ケア期(最初の3ヶ月):月2回が理想。肌をリセットするスピードを上げる
  • 定着期(3〜6ヶ月):月1回に移行。自分の肌リズムを整える
  • メンテナンス期(6ヶ月以降):月1〜2ヶ月に1回でも効果を維持できる

「そんなに通えない」という方もいます。それは正直に言ってください。無理なく続けられるペースが、長期的には一番結果につながります。月1回でも、3ヶ月続ければ確実に変化を感じられます。費用・時間・生活のペースと照らし合わせたうえで、一緒に計画を立てます。

男性に多い肌悩みとフェイシャルの対応力

毛穴の黒ずみ・開き

男性のご相談で最も多いのが毛穴の黒ずみと開きです。鼻の頭や頬の毛穴に詰まった角栓が酸化して黒く見える「黒にきび」や、毛穴が常に開いて目立つ状態は、皮脂分泌が多い男性には特に起きやすい。

フェイシャルでの対応は、まずスチームで毛穴を開かせながら角栓を柔らかくし、酵素や穏やかなピーリング成分で角質を浮かせてから、やさしく排出する流れが基本です。無理に押すことはしません。毛穴の壁を傷つけると、かえって毛穴が広がってしまうからです。丁寧に、時間をかけて。これが20年で身についた答えです。

大人ニキビ・シェービング後の荒れ

思春期のニキビと違い、30代以降の大人ニキビは下顎や頬の下部に出やすく、なかなか治らないのが特徴です。男性の場合はさらにシェービングの刺激が加わるため、炎症が起きやすい。カミソリ負けが慢性化して常に赤みがある方も多く見受けます。

フェイシャルでは、炎症がある部分には強い刺激を与えず、ニキビの原因菌が繁殖しにくい肌環境をつくることを目標にします。過剰な皮脂を取り除きながら、水分バランスを整える。ニキビを一つひとつつぶすのではなく、出にくくする体質に近づけていく施術です。それと並行して、ご自宅でのシェービング方法やアフターケアのアドバイスもします。正しいシェービング後のケアを知らない方が本当に多くて、そこを変えるだけでも改善するケースがあります。

くすみ・ごわつき・肌の老化サイン

年齢とともに気になり始めるのが顔全体のくすみとごわつきです。40代以降になると、ターンオーバーの遅れで古い角質が表面に残り続けて肌色がくすむ。コラーゲンの減少で肌のハリが失われ、毛穴が縦に長く伸びて目立ってくることもあります。

フェイシャルでは超音波導入や美容成分のイオン導入を組み合わせることで、角質層の奥まで保湿成分を届けてハリを引き出す施術が可能です。毎日の洗顔と化粧水だけでは届かない深さへのケアは、プロの施術でしかできないこと。「仕事柄、人と会う機会が多いから」と通い始めた50代の男性が、「久しぶりに会った同僚から何かいいことあった?と聞かれた」とうれしそうに話してくれたのは、今でも記憶に残っています。

熊本の気候と男性の肌事情

夏の高温多湿が男性の肌に与える影響

熊本の夏は蒸し暑い。6月から9月にかけて気温・湿度ともに高く、汗と皮脂が混ざり合って毛穴を詰まらせやすい環境が続きます。屋外での仕事や農作業が多い氷川町周辺では、日焼けと汗による肌ダメージを受けやすい方も多い。

高温多湿の季節は皮脂分泌が活発になり、毛穴の詰まりとニキビが悪化しやすい時期です。「夏になると毎年肌が荒れる」という方はこのパターン。逆に冬は乾燥して角質が厚くなりやすい。熊本の四季に合わせて施術内容を季節ごとに調整するのが、長く通い続けていただいているお客様への私のやり方です。

農業・建設業など屋外仕事の方の肌の特徴

氷川町は農業が盛んな地域です。農業や建設業など屋外で働く男性は、日焼けによるメラニン蓄積と乾燥によるごわつきが重なりやすい。加えて、帽子やヘルメットをかぶる時間が長いと、頭部からの熱がこもって顔全体に皮脂分泌を促す原因になることも。

こうした職業の方に多いのは「シミが濃くなった」「肌色がくすんできた」という悩みです。毎日しっかり日焼けをしている方の肌は、角質が厚くなってバリアのような状態になっていることがあります。角質ケアで整えてあげると、表面の透明感が戻ってきます。「農作業中はどうしても日焼けするから仕方ない」とおっしゃる方も多いですが、アフターケアの工夫でダメージの蓄積ペースを落とすことはできます。

冬の乾燥が引き起こすべたつき肌の矛盾

冬の熊本は空気が乾燥し、暖房も効いた室内では肌の水分が急速に失われます。乾燥した肌は水分を補おうとして皮脂を過剰分泌する。結果として「乾燥しているのにベタベタする」という矛盾した状態になります。これをインナードライ、または乾燥性脂性肌とも呼びます。

この状態は男性に非常に多い。洗顔しすぎて乾燥させてしまい、余計に皮脂が出るという悪循環にはまっているケースも見受けます。フェイシャルで水分と皮脂のバランスを整え、自宅での洗顔方法と保湿の仕方を見直すだけでも、この悪循環から抜け出せる方が多いです。

施術効果を持続させるホームケア

洗顔の方法が9割を決める

フェイシャルの効果を持続させるうえで最も重要なのが、毎日の洗顔です。力を入れてゴシゴシ洗う方法は肌バリアを壊します。摩擦が炎症を起こし、色素沈着につながることもある。正しい洗顔は「泡を作って泡で洗う、すすぎは人肌程度のぬるま湯で」が基本です。

洗顔料を泡立てる

泡立てネットを使って、密度の高いクリーム状の泡を作る。泡が立たないまま顔に乗せるのはNG。泡がクッションになることで摩擦を減らす。

泡を転がすように洗う

指先で擦るのではなく、泡を顔の上でくるくると転がすイメージ。皮脂分泌の多いTゾーン(額・鼻)を先に洗い、乾燥しやすいUゾーン(頬・顎)は最後に手短に。

ぬるま湯で丁寧にすすぐ

洗顔料の残りが毛穴に残ると詰まりの原因になる。生え際・小鼻の横・顎下は特に流し残しが多い部分。流したと思ってももう一度確認する。

タオルは押さえるだけ

洗顔後の肌は水分を失いやすい。タオルで擦らず、清潔なタオルをそっと顔に当てて水分を吸わせる。これだけで摩擦ダメージが大きく減る。

洗顔後60秒以内に保湿

洗顔後は肌の水分が蒸発しやすい。化粧水を1〜2プッシュ手のひらに取り、顔全体を包むようにやさしく馴染ませる。その後に乳液またはクリームで蓋をする。

男性に勧める最低限のスキンケアライン

「化粧水とか乳液とか、何を選べばいいかわからない」という方は多い。正直、最初はシンプルでいいです。以下の3点を揃えることを、私は必ずお客様にお伝えしています。

洗顔料

泡立ちがよく、洗い上がりがつっぱらないもの。メンズ向けを選ぶ必要はなく、肌質に合ったものを選ぶことが大切。

化粧水

アルコール(エタノール)が主成分のさっぱり系より、セラミドやヒアルロン酸配合の保湿力のあるものを。男性でも保湿は必須。

日焼け止め(SPF30以上)

シミ・くすみの最大の原因はUV。熊本の夏は特に。毎日塗ることで、フェイシャルの効果が格段に長持ちする。

「オールインワンじゃダメですか?」とよく聞かれます。忙しい方には全否定しません。ただ、オールインワンジェルは保湿成分が分散しているため、単品を組み合わせた場合に比べて保湿力が落ちやすい。せめて洗顔と保湿の2ステップは別にすることをお勧めしています。

シェービング後のケアで炎症を防ぐ

ひげを剃るたびに肌表面には細かい傷ができています。このダメージを最小限にとどめるために、シェービング後のアフターケアは外せません。よくやってしまうのが、剃った直後にアルコール入りの化粧水や香水をつけること。刺激になって赤みや乾燥を悪化させます。

剃った後はまず冷水か冷やしたタオルで肌を軽く冷まして炎症を抑える。その後にアルコールフリーの化粧水や保湿ジェルでやさしくケア。これだけでカミソリ負けの頻度はかなり変わります。「毎日剃るたびに赤くなっていた」という方が、シェービング後のケアを変えただけで改善したケースは何度もあります。

よくあるご質問

Q. メンズフェイシャルは痛いですか?

施術の工程によって感覚は異なりますが、痛みを感じるような施術はしません。毛穴の詰まりを排出する工程では、少し圧がかかる感覚を覚える方もいますが、強引に行うことはせず、お客様の反応を見ながら進めます。施術中に気になることがあればいつでも声をかけてください。

Q. 初回の施術後、すぐ外出や仕事に戻れますか?

ほとんどの場合、施術直後からお出かけいただけます。ただし、角質ケアや毛穴排出のあとは肌が一時的に敏感になっていることがあるため、施術当日は日焼け止めをしっかり塗り、強い日光を避けることをお勧めします。施術後の過ごし方については個別にご案内します。

Q. ひげがある状態でも施術できますか?

はい、ひげがある方でも施術できます。ひげの生えている部分はシェービング後の肌とは状態が異なるため、施術の方法を調整して対応します。ひげを剃ったほうが施術効果が出やすい部分もありますが、無理に剃っていただく必要はありません。お気軽にご相談ください。

Q. 何回通えば効果を実感できますか?

透明感や触り心地の変化は初回でも感じる方がほとんどです。毛穴の縮小やテカりの改善、ニキビが出にくくなるといった変化は、2〜3ヶ月継続した頃から実感される方が多い。肌の状態や悩みの深さによって個人差がありますので、最初のカウンセリングで目標と期間の目安をお伝えします。

Q. ニキビが出ているときでも施術できますか?

ニキビが出ている状態でも施術は可能です。ただし、炎症が強い部分には刺激を与えないよう、アプローチを変えて対応します。ニキビが出やすい方は、サロンでのケアと並行してホームケアの見直しもご提案します。悪化させるような施術はしませんので、まずご相談ください。

Q. 男性一人で予約しても大丈夫ですか?

もちろんです。当サロンではメンズエステにも対応しており、男性のお客様を歓迎しています。「男性がエステに行くのは恥ずかしい」と感じる必要は全くありません。初めての方はカウンセリングからゆっくり始められますので、ご安心ください。

Q. フェイシャル施術後のスキンケアは何を使えばよいですか?

A. 施術直後は肌のバリア機能が一時的に高まる一方で、毛穴が開いた状態になるため、シンプルなケアが基本です。当日は保湿を最優先に、化粧水と乳液またはクリームだけで整えるようにしてください。刺激の強い美容液や収れん化粧水、アルコール分の多いアイテムは翌朝以降に使用するのが安心です。サロンでは肌質に合ったホームケアアイテムもご提案しておりますので、迷う場合はご相談ください。

Q. 施術の間隔はどのくらいが目安ですか?

A. 肌のターンオーバーサイクルに合わせて、最初の3か月は2〜4週間に1回のペースで通っていただくと効果を感じやすくなります。肌悩みが落ち着いてきたら、月1回のメンテナンスに切り替える方が多いです。男性の皮脂分泌量は女性より多く、毛穴の詰まりや角質の蓄積も早い傾向があるため、間隔を空けすぎると効果がリセットされやすくなります。担当者がその都度肌の状態を確認しながら、最適な通院ペースをご提案します。

Q. 日焼けした肌でも施術を受けられますか?

A. 強い日焼けで赤みや熱感が残っている状態では、毛穴洗浄や高周波系のメニューが肌への負担になる場合があります。そのため、炎症が落ち着いてから施術を受けていただくことをお勧めしています。熊本の夏は日差しが強く、屋外作業後に急いでサロンへ来られる方もいらっしゃいますが、肌の状態を確認したうえで施術内容を調整することも可能です。気になる場合は予約時にご状況をお伝えいただければ、対応策を事前にご案内します。

監修

32℃サロンパストラル 代表 南崎 明美

施術歴20年以上。熊本県氷川町でフェイシャル・ボディ・脱毛を提供。肌の状態を丁寧に見極め、個々に合った手技とホームケア指導を組み合わせた施術が特徴。